中古車を買ったときの後から気づいた問題ってどうしようもないのですか?
2年前に中古車を購入して一応左側助手席ドアを交換しているという注意点は聞いていました。
それは契約書控えに書いてあります。
他には修理した箇所はないと聞いていました。
しかし車を売却のために査定してもらうと、後ろのバンパーがぶつかったか何かで修理してあるということが今になってわかりました。
購入時には聞いていなく、契約書にも書いてありません。
この場合店に今から言ってももう遅いのでしょうか?
言ったら何かなるものですか?
時間が経ちすぎているのと、自分で修理出したんでしょ?
とか逆に言われたりするんですか?
そうですね。
2年前なんでいつどこで修理を行ったか証明するものがないですから・・・逆に購入者が自分で修理していないことも証明できないので・・・ただ、ドアを交換しているということを伝えてくれているだけ良心的だと思います。
ドアを交換しようが骨組みに損傷がなければ価値に前後はありませんので。
バンパーも突き破って骨組みを損傷しているなら「修復暦」なりますが、バンパー自体はぶつける物、ぶつけて凹むから衝撃が吸収される物、と車関係の人間は考えます。
それはクレームとして言わない方がいいと思いますよ。
どちらかと言えば「良い車屋さん」だと思いますので。
逆に査定したところに「バンパーなんてぶつけて当たり前でしょ?
」「本体まで壊れてないでしょ?
」って言ってあげたほうがいいと思います。
バンパーの交換で価値を下げられてはたまりませんので。
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